よくある質問 みなさまからのご質問 


   探偵社に依頼するのは初めてで、不安があるのですが。



残念ですが探偵業界全体のイメージとして不安や怖いなどと思われている方は少なく
ありません。
ほとんどの探偵社は健全な経営をされているかと思います。

弊社のご利用は、7割以上が初めての方です。その為、弊社では「匿名」相談が可能です。
また、相談電話中に不安に感じたりした場合、途中で切っても構いません。
勿論こちらから折り返す事はありません。匿名での相談・見積もりは無料です。

当社では社会的地位向上の為、依頼者様とのコミュニケーションなどを非常に重視して対応させて頂いており
ます。

残念ですが、探偵業方の適用がされている今日でも、一部探偵社での遺憾な行為を耳にすることもございます
ので、
慎重な判断が必要と考えます。

大切なのは、本当に信用できる探偵社か?担当者の対応等をよく見て判断することが重要です。
明確なお見積もりを出さない。とにかく会って話したい。曖昧な料金しか教えてくれないなどの場合は注意が
必要です。

   
   電話での見積もりは可能ですか?


はい、可能です。調査項目によっては当探偵社サイト内でご案内させて頂いておりますのでご参考下さい。

特に、愛情問題調査や行動素行調査、浮気調査等の行動系調査で、およその調査日数及び調査時間が把握できている場合は正確なお見積もりが可能です。

但し、個人信用調査、行方不明者調査等などの一部調査につきましては詳細な情報をお伺いする必要がありますので、お電話での見積もりが困難な場合もございますが、およその概算見積もりは可能です。

基本的には面談予約をして頂き、お打ち合わせの後、見積もり金額を判断させて頂くことになります。

   当日の依頼でも受けて頂けますか?


申し訳ございません。当社では浮気調査や素行調査はご相談頂いた当日に調査をお受けすることは致しません。

これは下記の理由によるものです。


  1. 当社が調査を請負う為には、当社とご依頼者の間で調査契約を締結させて頂く必要があること。また、ご依頼者には探偵業法で定められた書面の確認及び交付の上、署名を頂く必要がある為。
  2. 調査を実施するにあたっては、事前にご依頼者との詳細な打ち合わせが必要な為。
  3. 当社ではより確実に調査を遂行する為、必ず調査開始前日までに、調査現場(ご自宅・勤務先・立ち回り先・その他情報による現場等)の予備調査(下見)を実施しております。張り込み位置や想定される動きなどを予測し、万全の体制で取り組む為。
  4. 慌しい中で調査を実施しても結果的に失敗する可能性も高まる為。

   お時間には余裕を持ってご相談、ご依頼されることをお願い申し上げます。


   
   私は地方に住んでいますが、静岡県内の調査を依頼することは可能ですか?


はい、可能です。よくある調査ケースとして、地方から静岡県内及び近隣圏内に単身赴任している夫の浮気調査
や静岡県内にいられる息子様・娘様などの素行調査を依頼される方がおります。

地元の探偵社よりは、赴任先又は居住先周辺の探偵社の方が、地理や土地勘がありますので調査実施には大変有利と考えます。調査において、この土地勘は非常に大事なことです。
調査のご契約は可能であれば、実際にお会いさせて頂いた上でのご契約が望ましいのですが、お電話での対応でも構いません。
この場合は、契約書、その他書面手続きは郵送等で実施させて頂きます。
一度、お気軽にご相談下さい。

   

   調査料金以外に掛かる費用は何ですか?


調査実施の際に掛かる実費費用になります。主に、電車賃、バス賃等の公共交通機関に掛かる費用、高速道路、有料道路等の費用及び当社が車両を使用した場合はこれに掛かる燃料費が別途経費として掛かります。

また、調査現場によりましては、車両での張り込みが絶対条件の場合があります。
調査対象者が車両にて自宅を出て、駅周辺の駐車場に車両を駐車するケースもございます。


追加料金はありませんか?

契約時の料金のみで追加料金をいただくことはございません。
ご依頼者様の希望により調査の追加をされた場合にはその分だけ追加料金をいただくことになります。

ご依頼者様の同意なしで追加調査する事はありません。

   万一、調査キャンセルをした場合、違約金は発生しますか?


当探偵社ではいずれの調査の場合でも調査開始前であれば違約金は一切発生致しません。

基本的には前日までにキャンセルの申し出を頂いた場合までとお考え下さい。
但し、調査開始後に付きましては契約書に明記されている所定の違約金をご請求させて頂く場合がございます。

   
   
   調査の状況は随時報告して頂けますか?


弊社では、リアルタイムでの調査報告をおこなっております。

浮気調査や素行調査などの行動系調査の場合は、調査現場の状況を見て、ご依頼者に連絡を入れることは可能です。

尾行中、張り込み中などの場合は、現場が落ち着き次第ご連絡させて頂きます。
行方不明者調査、所在調査の場合は現段階までに判明した情報や証拠を定期的にご依頼者様にご報告いたします。

   

   以前、他社の探偵社にお願いしたことがあり、調査は失敗に終わっています。
   再調査を受けて頂けますか?


100%確実に受けさせて頂くということは言えません。

まずは他社で実施した調査の結果及び状況をお伺いさせて下さい。
調査に従事してますと、大体どのような調査を行っていたのかが判断できます。

調査の際、なぜ、証拠の取得が出来なかったのか?
などこれ以外にも確認させて頂くことがございます。
詳しくは当社までお気軽にご相談下さい。

   

   調査の中途解約・保留・延長はできますか?


調査の延長・中途解約・保留については随時、ご相談に応じて説明させて頂きます。

弊社では、ご依頼者様のご了解なしでの、調査の延長・追加を行う事は一切していません。
着手中の調査の中途解約につきましては、解約日までの費用を領収させていただきます。

   
   
   調査に同行させていただけますか?

弊社では、基本的に調査同行は行っておりませんが、調査の状況により、ご依頼者様に現場への調査同行を、弊社よりお願いする場合もございます。
   

   調査対象者の事で、思い出した事(情報)があります。すぐ連絡していいですか?


調査は、刻々と状況が変わる要素がございます。

どのような情報でも調査に役立つ可能性はあると思います。

些細なことであっても、思い出した時点で、連絡してください。
たった一つの、何気ない情報が、効果的になる場合もございます。
また、調査中でも遠慮なくご連絡ください。




   出来ない調査はありますか?


差別性・違法・犯罪性のある調査はお断りしております。

また弊社が判断しお受けできない場合もあります。
弊社は出来る調査と出来ない調査をお客様へしっかりお伝えしております。

また、工作行為(別れさせ工作・復讐工作など)は、弊社では探偵行為とは認めておりません。


バレる事はありますか? (浮気・素行調査)

100%ないとは言えません。これは100%と断言できる要素がありません。

実は、ご依頼者様により被調査人(調査対象者)に警戒されてしまう事もございます。

弊社では、ご契約時に「情報漏洩等の対策 じょうほうろうえい」についてまとめた諸注意、要点等のパンフレットを差し上げております。調査前は、お客様に協力していただく事項、留意していただく事項もあります。
調査時その前兆がある場合、無理に調査を継続せず中止し、日を改める場合もあります。

プロである私たちは、その危険を出来るだけ排除し調査を実施いたします。
また弊社が原因で調査対象者にバレるという事案は今だ発生はしておりません。
これによるクレームは弊社では発生しておりません。




ローンは組めますか?
(お支払い・カード決済・分割のお支払いにつきまして)

弊社は、出来るだけ多くの方に探偵を利用いただく為、一定の収入がある方でしたら、
柔軟に対応しております。
クレジット会社各種をはじめ、自社分割もご利用いただけます。
また、ご依頼者様は様々な状況の方がいらっしゃいます。
弊社では、ご依頼者様の状況もふまえ、ご相談をさせていただいております。
費用につきましても、お気軽に一度ご相談ください。

どんな事でも調べてくれますか?


調査のことでしたら、愛情面での不信は勿論のこと、誰にも相談できない事や、不安、小さな事でも結構です。

不安や悩み、不信は最初は「ささいもない事」だった・・・から、その多くは始まってしまいます。

問題の解決のひとつの対策として調査が存在することも今日、事実です。
悩まず早めにご相談ください。




調べられない事はありますか?

別れさせ工作、公序良俗に反する調査、以下の調査等は行っておりません。

犯罪目的、犯罪につながる調査、違法性のある調査、差別を助長する調査、
人権侵害に関わる調査等、公序良俗に反する調査は、一切お受けしておりません。

また、弊社が規定する調査に沿わない場合は、お断りする場合がございます。


一度、やっぱり調べた方がいいのでしょうか?

もしできることでしたら、早くに対応された方が望ましく思います。
特に愛情面での不信は、残念ですが様々な形として、表面化してしまう事があります。
問題は起こってしまった後の対応。「問題の後が問題」と言えるかもしれません。


調査報告書は信用できますか?


いわゆる「いい加減とも思える業者」でなければ通常考えて信用できると言えます。
これは探偵業者にとっては、商品であり、命と言うべきものです。
ご依頼者の方より、費用をいただいて、調査報告書を差し出すわけです。それから、もう一点は、探偵業者の看板、名前をうたってある以上、これは調査のプロですので、万に一つでも嘘など事実と違う内容を記載すれば、後々どのようになるか当然わきまえて探偵業務を行っていると考えます。

違った見方をしますと、調査報告書は後に、ご依頼者の方以外が見る場合も無いとは言えません。

ご依頼者の方の問題の解決のために、調査が終わって調査報告書がなんらかの法律的な場面での使用、証拠になり得るものである事も探偵社は、視野にいれて作成しなければなりません。

このような場合に内容が万一虚偽のものでしたら発覚しますと、ご依頼者の方に対しては虚偽の報告をして費用を領収したこととなり、法律的な面では調査報告書は虚偽記載された報告書となり、離婚等訴訟問題等に虚偽の報告書を提出したと、これは大変な事に至る可能性がございます。

見てもいないこと報告。多分そうです。多分こうです。などの報告は、後々に重い責任を負う事になると探偵社も十分把握している事と思います。



調査依頼後、ご依頼者が注意する点はありますか?



探偵業者は個人情報保護法に該当します。
調査業務で知り得た情報を他に口外することはあってはいけません。

探偵社側でも守秘義務等が当然あるわけですが、実はご依頼者の方が自ら口外してしまったり、恋人間、ご夫婦間
でしたら、家庭内にて、よそよそしい態度や言動が生じてしまったり、不自然な態度から、配偶者(被調査人)に察知されてしまう例も、極めて稀なことですが聞かれます。


いずれも、不自然な態度から、察知されている例も聞かれます。
調査中の期間は、ご依頼者の方も守秘に関して、探偵業者との信頼関係を重視し、ご協力をおねがいいたします。

調査のご契約をされたりした場合、メールの送受信、電話の発着信、受け取られた名刺や契約書、報告書等の管理には十二分にご配慮いただきますよう、お願い申し上げます。 

また、探偵社などのインターネットの閲覧記録等にも配慮した方がよろしいかと思います。